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2018年6月

2018年6月30日 (土)

剣山に上ってきました。

剣山に登ってきました。
2018年6月27日です。
前回 登ったのは 確か1973年の春だと思います。もとい 登ってません。
あまりに昔なので 日時はよく覚えてません。
大阪府立大学工業短期大学部機械科の卒業旅行でした。島田と誰かと私 3人で四国旅行でした。ところで東京医大のやったことは 受験生への背信行為ではなく 犯罪ではありませんか。 マスコミも 政府も 司法も 警察も 国民をだますつもりのようです。
日本の医者の出来の悪いのは こんな インチキ大学ばっかりだということが はっきりとわかりました。
N360で ホンダの軽自動車です。優秀なので びっくりしました。三菱も車を作っていましたが 後から来たN360の足元にも及びません。 三菱のゼロ戦では ダメでしょ。話になりません。
 船で 岩屋より淡路島にわたり たしか 鳴門の橋を渡り 四国に入りました。徳島を通り 室戸岬により 高知の播磨屋橋により 北に向けて走ったような記憶があります。 なぜか剣山のふもとにたどり着き あるお寺の入り口でした。ひなびた。 島田が交渉したのか 精進料理で格安で泊まれると。 日が高ければ 剣山を登れるよと。無事 卒業したのに なぜか不安でした。夜間大学なのか 大した就職先もなく 今になって思えば こちらの勝手な 考えだったのですが。 でも楽しかったのでしょう。 45年ほど 昔のことを覚えているのですから。  でも写真 1枚も 残ってません。 探してみました。 そのお寺を。 自信はないのですが 出てきました。それが---------
Simg_3199 周囲はその時と比べて開けていましたが その寺は 昔のままか 開けていませんでした。 宿坊があり 精進料理で 今でも安価に泊まれるようでした。 連絡を取り 何とか泊まれるよう交渉しましたが その日は山に上がらないのでといううことで 門前の民宿まつうら屋を紹介していただきました。そこも宿泊者は 私たちだけでしたが。 クーラーは設置されていませんでした。 必要ないそうです。サー登るぜ 剣山に Sp_20180627_163314 リフトでリフト終点駅から歩きです。 地図看板を見ましょう。
Sp_20180627_164842 標高差220メートルほど 登ればよいようです。頂上はSp_20180627_172004 こんな感じでなにも 遠くは 見えませんでした。下山は宿まで リフト営業時間が終了したので すべて歩きです。45年を懐かしみながらの 下山でした。

2018年6月18日 (月)

パリ 4日目

バス 地下鉄に乗って まずは凱旋門 9時半についてしまいました。
Cimg6985
下から 真上を見たときに見える凱旋門
凱旋門は 閉まっていました。 10時半開門だそうです。
仕方ないので 歩いて コンコルド広場まで
P_20180603_101538  そこで ジプシーによる すり被害に 会いそうになりました。詳細 後日報告します。
そこから 歩いて ルーブル城内を経由して ノートルダム寺院に
その途中 あの有名な
P_20180603_112342  無料公衆トイレに遭遇しました。 そこで 一通り 楽しんで ノートルダム寺院の入り口広場で 入場を待ちました。 
Img_1171 その内部は やけに 荘厳でした。P_20180603_114159
 屋上に上るには 屋外に回れと 案内指示あり 屋外に 回りました。
そこで分かった事は 屋上入場受付後 約3時間後に 登録した携帯番号に 電話がかかってきて 通知があり 入場できるというシステムです。 面倒ですが 無料です。 ここの良いことは トイレから始まり 寺院入場 寺院屋上入場とも 全部 無料でした。それから 近くのバス停から24番のバスで その車窓から 自転車軍団が通り過ぎていきました。
P_20180603_122137 キリヤードホテルに帰りました。 ホテルに帰ってから 一服して 空港へ 夜 乗ったのに あっという間に 昼が過ぎ 夕方 北京へ そこで 鈴木さんが 中国人税関職員みたいなやつに バッテリー 取り上げられました。HIS添乗員に 何とかしてくれと 頼んで 交渉願いました。 添乗員の殺し文句は
今取り上げた バッテリーが なんで ここにないのですか。 どうしてなっているのですか。 これが効いたのか バッテリーは 無事 すぅーさんのもとへ 中国人は せこいです。 せこいは 中国人のための 言葉かな。 あっぱれ 添乗員!!!! 乗り換えて中空へ

2018年6月12日 (火)

パリ3日目

ルーブル モナリザ
良い写真がありました。
Img_1151 ニキ?

へへP_20180602_100847 集合写真 土屋が撮影 上手だから
P_20180602_115532 ルーブル館内の喫茶店より 中庭を望みました。

Cimg6932  ルーブルその内部
顔のない 
Cimg6936
顔のない羽根つき人間
Cimg6940 ミロのビーナス?
Cimg6942 エジプト ピラミッド関連の レプリカだそうです。
Cimg6949 ルーブルを後に 3人でバスに乗って移動 エッフェルへ 撮影は 土屋 上手だから
Cimg6951
エッフェル塔です。 ここで別れて 土屋一人に エッフェル塔に 登ることに決めました。
登るシステム1 歩いて登る ただし2階まで フランスの二階は 日本の3階 フランスには0階という考え方があります。 平屋建ては 0階建です。10ユーロ支払って 土屋は歩いて2階まで登りました。
登るシステム2.券の 買う場所も違うのですが 3階まで エレベーターで昇るコースです。19ユーロ どちらにしても 券を買うのに 約2時間かかります。 券の購入後 すぐ 入場です。ウンチョ ウンチョ のぼりました。
Cimg6953 エッフェル塔よりポンフェルナスの丘を望む。
Cimg6963 南方の広場を望みました。。
Cimg6964 ルーブルの方向を望む
Cimg6972 降りて川のほうに歩いて 一人で移動 そこから望んだ エッフェル塔
川の土手 もとい 河川敷を ルーブルまで歩くことにしまました。
Cimg6977 セーヌに架かる橋の裏側 鋲打ち鉄骨橋でした。 結構古い 橋ですね。
Cimg6981 ルーブルが見えてきました。 たくさん歩いてきました。 途中 無料飲料水をペットボトルに詰めました。 このあたりで
Cimg6984ルーブル直近の このバス停より24番バスに乗りキリヤードホテルに帰りました。パリの日暮れは遅い。近くのスーパーで バター チーズ ソーセージを お土産として 購入しました。 ついでに サンドイッチと 牛乳を飲んで 寝ました。 疲れていたので よく眠れました。

2018年6月10日 (日)

パリ2日目

車窓から 近づいてきました。Cimg6888 
カマンベールチーズの産地 モンサンミッシェルへ もっと近づくと

Cimg6893 パリから380km 名古屋-東京間と同じ やっと到着しました。P_20180601_133754 早即 入場 ここはまだ 料金は取られません。 早速 茶店へ 昨日の 重い料理はやめて パンと飲み物だけですましました。 名物の オムレツは 誰に聞いても まずいと言うので 食するのは ヤメ!!!!
Cimg6895 まずは こんなところで 一服
P_20180601_125850 モンサン ミッシェル城内散策
P_20180601_134416 お城が威圧しています。
P_20180601_135824 城内を見下ろす。さあ 入場料払って城内の見学です。HISが現地のフランス人のガイドを雇って HISガイドが日本語に翻訳して説明してくれます。勝手におっさんだけで 行くよりは 勉強になります。
P_20180601_151809 HIS パリ 観光団の おおむね フルメンバー 20名 そのうち 日本ウィル観光団は 5名
ここはどこ? モンサンミッシェル城内
P_20180601_152312 ルーブルではありません。モンサンミッシェル城内 帰りましょう。 パリへ

2018年6月 7日 (木)

パリに慰安旅行に行ってきました。 初日

2018/5/30 中空から北京経由でパリに行ってきました。
総勢 親父ばかり 5名
HISで行きました。 HISの評判は 大変悪いようですが 私は気になりませんでした。
宿はパリ市内のはずれのキリヤードホテルです。日本のビジネスホテルで風呂がなくてシャワーがあるという感じでした。 毎朝食はバイキングで おいしくいただいていました。
初日は エッフェル塔付近から 船で出航でした。セーヌ川遊覧でした。Img_3072
次々と異国情緒が たまんないね。 オルセー美術館が見えてきました。
Img_3085 船を降りてバスでエッフェル塔へ
Img_3121 人が写って無くて よい写真ですね。天気も上々 次はやっぱり
バスで凱旋門へ Img_3126 バスの車窓からの撮影 そして
バスで郊外へ約20kmかな ベルサイユ宮殿へ あのバカ王様三代 ルイ14から16までのお城 Img_3138 だだっ広い宮殿と中国人のパワーばかりが目立つ Img_3147_2 折角だから内部の一部を お見せします。 こんなバカでかい 絵 私は好きくない。 気持ち悪い 私だけでしょうか。外の空気を吸いましょうP_20180531_164844 本日の観光はここで終わり。 本日の昼食はカタツムリのつぼ焼きと 牛肉の赤ワイン焼き おいしかった。 夕食は生ビールと フランス料理。 量が多くて 金額も高くて 明日からは やめ。 2年前は もっとおいしく感じたのに 写真を撮るのを忘れました。食事の おやすみなさい

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